コミュニティ運営で
孤独に悩む人や、
コミュニティをこれから
始めたい人が、
仲間とともに
学び合う場所

コミュニティマネージャーは、仲間が近くにいなく、一人で悩む人が多い
これからコミュニティを始めようと思っても、何をどう始めていいかがわからない
オシロ大学コミュマネ学部は、実践と対話を通じて、仲間とともにオンラインでコミュニティ運営を学び合う場所です

11月9日締切 秋生募集中 月額11,000円/選考制

「コミュニティ運営には
正解がない。」

人が集まらない。発言が生まれない。常連だけになる。運営者ばかり疲弊する。

こうした悩みに対し、一人でがんばるコミュニティ運営者はとても多いです。

オシロ大学コミュマネ学部では、そうした共通の悩みをもつ人たちに対して、「正解を教える」のではなく、共に実践し、対話し、振り返りながら、自分なりの答えを見つけだす学び合いの場を作っています。

活動の中心は、毎月の「ゆる読書会」と「定例会」です。ゆる読書会では、コミュニティ運営にまつわる本をきっかけに、それぞれの経験や問いを持ち寄って対話します。定例会では、運営の学びや悩み・課題を語り合い、自分のコミュニティで試したいことを試せます。さらに2026年からは、学んだことをオシロの自社コミュニティの運営で試す「コミュマネ実践プログラム」も始まりました。

具体的な実践談(仮説→試行→結果検証)の共有から得られる学びは多く、すでにオシロ大学コミュマネ学部ならではの目玉コンテンツとなりつつあります。

この点について詳細を、ポッドキャスト「どこをきってもコミュニティ」で語った回がありますので、よければお聴きください。
こちらから

01
クローズドのオンラインコミュニティ
オンラインでどこからでも参加可能。クローズドなため安心安全が担保されています。
02
読書会×対話による学びの場
コミュニティ運営で疲弊しがちな「イベント企画・運営」をローカロリーで実施するための秘訣が「読書会(ブッククラブ)」です。本を軸にしたアクティビティと対話を通じて、メンバーの関係性が醸成されていきます。
03
多様なコミュニティ運営に関わるメンバーが参加
学習コミュニティ、地域コミュニティ、社内組織、学びのファシリテーションなど、あらゆるコミュニティに関わる人が参加。
04
実践重視
仕事として有料コミュニティのコミュニティマネージャーを担う「コミュマネ実践プログラム」や、定例会やゆる読書会のファシリの担当など、実践の機会が豊富にあります。

大切にしていること

オシロ大学コミュマネ学部では、以下の取り組みを大切にしています。

01
ザッソウ

ザッソウとは、「雑談と相談」と「雑な相談」。雑談や、ちょっとした相談から気づきや学びが生まれます。自分が聞きたいことは、自分から「私はこうしてるけど、みなさんはどうしてますか?」と話題にすることを大切にしています。

02
実践と実験

やったことがないことを自分のコミュニティでいきなり試すのはちょっと自信がない。コミュマネ学部は、毎月の定例会やゆる読書会のファシリテーションをメンバー持ち回りで行っているため、実験や実践の機会がたくさんあります。また、仲間からのフィードバックを通じた学びも得られます。

03
振り返り

読書会と定例会の後は、振り返りの投稿をとても大事にしています。やって終わりではなく、振り返りを共有することで、自分だけでなくお互いの学びの取れ高が高まります。

04
ゆるさ(柔軟性)

毎月の読書会のコンセプトは「ゆる読書会」。読み切ることを目指すのではなく、みんなで一つの課題図書を共有し、そこから共に学び合うことを大切に考えています。その場に参加した人や盛り上がった話題に応じて、柔軟なコミュニケーションを取っています。

毎月の学びの流れ

Monthly
ゆる読書会
毎月最終月曜日 20:00〜 / オンライン

コンセプトは「ゆる読書会」。読んでこなくてもOK。ただし、学びの取れ高には妥協しない対話重視の読書会です。読書会後は「何が起こったか・どう思ったか・得られた学び・これからどうするか」の型で振り返りを共有します。課題図書は、参加者の声を取り入れながら決めています。

Monthly
定例会
毎月15日 20:00〜 / オンライン

コミュニティ運営に関する学びや悩み・課題を語り合う場。ファシリテーターは持ち回り。自分のコミュニティで試したいことを事前に試せる場所でもあります。

Weekly
ポッドキャスト『どこをきってもコミュニティ』
月2回 先行配信

がくちょ(仲山)とひややっこ(杉山)の二人がコミュニティにまつわるテーマで語るPodcast『どこをきってもコミュニティ』をいち早くお届けします。

Spotifyで聴く
Weekly
ひややっこの社内報
週1本 限定公開

日々さまざまなコミュニティや事例に触れ続けているひややっこが、オシロ社内向けに毎週送っている「社内報」の一部をコミュマネ学部限定でシェアします。

特別プログラム

Program
コミュマネ実践プログラム

「報酬を得ながら実際に運営する側へ」

オシロが自社で運営する有料コミュニティに、コミュニティマネージャーとして参加できるプログラムです。練習用の場ではなく、本物のコミュニティの運営を担っていただくため、オシロと業務委託契約を結び、報酬をお支払いします。

ひとりコミュマネにならない仕組み
  • 1コミュニティにコミュマネ2人チーム体制。相方と一緒に運営します。
  • オシロコミュニティプロデューサーがつき、ユニットとして運営します。
  • コミュマネ学部での定期的な振り返り会や、メンバーへの相談ができます。

コミュマネ学部のメンバーであれば、どなたでも応募できます。ただし、選考を通じて決定します。

参加者の声
入る前と後で、何が変わったか。

「コミュニティの熱量って、どうすれば持続できるんだろう?」という過去の経験に基づくモヤモヤあり。
↓
参加後

メンバー全員が「場を良くしよう」という共通スタンスを持った安心安全な場で、自らファシリテーターを経験することで、実践を通じて「開催者側の視点」を養うことができました。
何より、コミュニティについての色々な実験にトライできる雰囲気が最大の魅力で、例えるなら、研究室で調合した薬が爆発して全員で黒いススだらけになっても、笑い話にできるような楽しい環境です。(そこで「恥をかいた」「服が汚れた」と嫌がる方は大変かもですが…)

イチさん
「ゆる読書会に参加するまでは、鈍器本を読み切ったことがなかった。」
↓
参加後

「万物の黎明」という分厚い本を読書会の日を目標に読み進め、毎日コミュマネ学部に読書日報を投稿。リアクションが励みでした。 読書会には参加できなかったけれど、日報でメンバーとのつながりを感じつつ読書習慣も継続。他の投稿から安心や刺激をもらい、読書の良い連鎖が生まれました。

ムロ太さん
「コミュニティ学部……どんな感じだろう」と恐る恐る参加
↓
参加後

まるで小学校の放課後に学年を気にせず集まって遊ぶような感じ。振り返りを行えるようになり、事実と解釈、得られた学びと今後のアクションを書き出すことで、経験を流さない習慣がつきました。

かんちゃんさん
「製造業一筋で、横のつながりが全くなかった」
↓
参加後

様々な業界の人達と定期的に遣り取りすることは非常に刺激になっています。同じ課題本を読んで感想を言い合うことで、自分では気づかないところを他の人から教えてもらえ、取れ高が大きいです。

しのみーさん
コミュマネ実践プログラム参加者の声
参加前

既存コミュニティ内でのコミュマネっぽい経験はあったものの、まったく新しく誕生するコミュニティで自分に何ができるのか、どんな強みが活かせるのか、具体的なイメージが持てずにいました。でも、自分のキャリアの新たな可能性が拡がるかもしれないなという期待もありました。

↓
参加後

立ち上げ直後はいろんなことがありましたが(笑)、2人体制であるということと、オシロ担当者の手厚いサポート、そしてコミュマネ学部のみなさんの応援があるからこそ、安心して自分らしい「コミュマネ」に挑戦することができていると思います。

フーちゃん
参加前

コミュマネ学部に参加してから、「コミュニティってなんだ?」「コミュニケーションの設計ってどんな風にするとうまくいくんだ?」という問いを日々持つようになりました。そうして考えてきたことを、「コミュマネ実践プログラム」という形で試せる機会があるのは嬉しいことでした。もちろん不安もありましたが、コミュマネ学部でこれまで顔を合わせてきたメンバーとの協働ということで安心感の方が大きかったです。

↓
参加後

コミュニティが立ち上がっていく様子を一番間近で、それも当事者として見ながら、自分のアクションが及ぼす影響を考えて実践できる場は貴重だと感じます。イレギュラーなことはよく起きますが、複数人体制なこともあって、みんなで波を乗りこなしながら船を漕ぎ進めている感じがあります。自分の「コミュマネ像」がどんなものかは、協働の中で徐々に見えてくるものなのかもしれません。

はやぶささん

これまでの選書

学習する組織
第2・4・13回
『学習する組織』
ピーター M センゲ 著
英治出版
アオアシに学ぶ「答えを教えない」教え方
第1・3回
『アオアシに学ぶ「答えを教えない」教え方』
仲山進也 著
小学館
問いのデザイン
第5回
『問いのデザイン』
安斎勇樹・塩瀬隆之 著
学芸出版社
「組織と人数」の絶対法則
第8・9回
『「組織と人数」の絶対法則』
ロビン・ダンバ− 他 著
日経BP
ビジネスシーンを生き抜くための仏教思考
第11回
『ビジネスシーンを生き抜くための仏教思考』
松波龍源 著
日本経済新聞出版(日経BP)
万物の黎明
第12回
『万物の黎明』
デヴィッド・グレーバー/デヴィッド・ウェングロウ 著
光文社
動物たちは何をしゃべっているのか?
第14回
『動物たちは何をしゃべっているのか?』
山極寿一・鈴木俊貴 著
集英社
蜜柑
第16回
『蜜柑』
芥川龍之介 著
青空文庫
様々なスタイルの読書会を実施しています
  • 第6回おみくじ読書会
  • 第7回ネコトレ連載
  • 第10回聴いてくる読書会(コテンラジオ)
  • 特別回新刊ブッククラブ(佐渡島庸平さん)
  • 第16回シェアードリーディング体験
  • 第17回読書会の教室
  • 第18回ビブリオバトル
全19回の開催記録を見る
  1. 第1回『アオアシに学ぶ「答えを教えない」教え方』編 vol.1
  2. 第2回『学習する組織』編 vol.1
  3. 第3回『アオアシに学ぶ「答えを教えない」教え方』編 vol.2
  4. 第4回『学習する組織』編 vol.2
  5. 第5回『問いのデザイン』編
  6. 第6回『おみくじ読書会』編
  7. 第7回『ネコトレ連載』編
  8. 第8回はじめてのダンバーさん『「組織と人数」の絶対法則』編
  9. 第9回ダンバーさん総集編『「組織と人数」の絶対法則』編
  10. 第10回「聴いてくる読書会」編『コテンラジオ「仏教のこと、龍源さんに聞こう②」』
  11. 第11回『ビジネスシーンを生き抜くための仏教思考』
  12. 第12回はじめての鈍器本『万物の黎明』人類史を根本からくつがえす
  13. 第13回『学習する組織』システム思考で未来を創造する
  14. 特別回新刊ブッククラブ 佐渡島庸平氏「感想」で信頼が生まれる 〜正論では伝わらない、AI時代の言葉の力〜
  15. 第14回『動物たちは何をしゃべっているのか?』
  16. 第15回『本当の頭のよさが育つ昔ばなしの魔法』
  17. 第16回シェアードリーディング体験編
  18. 第17回「読書会の教室」
  19. 第18回「ビブリオバトル」

※ エントリー時に読書会したい書籍があればお知らせください。積読本を、ぜひ読書会で一緒に読みましょう。

ここにいると、こんな感覚が育つ

BeforeAfter
コミュニティ運営に一人で悩んでいる
→
相談できる仲間がいる
盛り上げなきゃと思う
→
メンバーが動き出す設計を考えられる
イベントを打ち続けて疲弊する
→
コミュニティ全体を設計できる
トラブルが怖い
→
トラブルから学べる
自己流で運営している
→
他の実践者のパターンを知っている
コミュニティの運営経験がない
→
本物のコミュニティで実践できる

こんな人に来てほしい

  • コミュニティ運営をしているけど、一人で悩んでいる人
  • コミュニティ運営を仕事にしたいけど、どうスキルアップすればいいかわからない人
  • コミュニティ運営(立ち上げ)に興味があるけど、どこから始めればいいかわからない人
  • コミュニティ運営の方法を学びたい人
  • コミュニティ運営を語れる仲間と交流したい人
  • コミュニティ運営の実践的な経験を積みたい人
  • コミュニティ運営のプロフェッショナルを目指したい人

こんな人には向きません

  • 正解を知りたい方
  • 手取り足取り教わりたい方
  • 実践や挑戦を恐れる方
  • 他者の視点や意見を尊重しない方
  • 共創や協働をしない方
  • 変化を恐れる方

主宰者のメッセージ

杉山博一
Founder

杉山 博一

オシロ株式会社 代表取締役社長

「コミュニティは、可能性の連鎖反応を起こす場所なんです」

世界一周から帰国した24歳からアーティストとして活動を始めましたが、30歳で終止符を打ちました。支えてくれる人も、悩みを分かち合える相手もいなかったからです。

その原体験から生まれたのがコミュニティプラットフォーム「OSIRO」。この10年で何度も実感したのは、「ひとりではできないことが、コミュニティがあるとできる」ということ。

能動的に動くことも歓迎ですし、いるだけでもいいです。その小さな一歩が、やがて「ひとりではたどり着けなかった未来」へとつながっていきます。

仲山進也
Founder

仲山 進也

仲山考材株式会社代表取締役 / 楽天大学学長

「コミュニティマネージャーは孤独な闘い」問題

創業期の楽天にて「楽天大学」を設立。講座を通じてネットショップ店長たちの横のつながりをつくるうちに、いつの間にか「実践コミュニティ」ができていました。

コミュマネ学部を3年やってくるなかで、「ブッククラブ(ゆる読書会)」と「オシロ自社コミュニティの運営実践プログラム」という2本の柱がそろい、かなり学びの場として面白くなってきました!

大事にしているのは、コミュニティ運営者ががんばりすぎて疲弊しないこと。楽しく活躍できるコミュニティマネージャーが増えるきっかけになればうれしいです。

月額会費

¥11,000/ 月(税込)
読書会(月1回) 定例会(月1回) ポッドキャスト(月2本) ひややっこ社内報(週1本) 部活動 コミュマネ実践プログラム ※
エントリーする

※コミュマネ実践プログラムの参加者は選考制です。

  • お支払い方法はクレジットカード払いです。(VISA / Mastercard / JCB / Discover / American Express / Diners Club)
  • クレジットカード決済をした日を起点にして1ヶ月間有効期間となり、その後1ヶ月ごとに決済されます。
  • 契約期間中に解約をしても、返金はいたしません。

入会の流れ

本コミュニティは選考制です。エントリーの際に、エントリーフォームのご提出をお願いしております。
場の安心安全を担保するために、会員向けのプロフィールページでは実名表記の形式をとっています。

1
エントリー

「エントリーする」ボタンからメール認証をしてください。

2
フォーム提出

メールからエントリーフォーム提出のご案内をいたします。

3
結果通知

結果発表日にメールにて結果をお知らせいたします。

4
会員登録

招待メールから会員登録。クレジット決済後すぐにアクセスできます。

スケジュール

エントリー期間
2026年10月23日(金)〜11月9日(月)
合格発表
2026年11月10日(火)
会員登録
2026年11月10日(火)〜11月15日(日)
定例イベント
2026年11月15日(日)20:00〜2026年12月15日(火)20:00〜2027年1月15日(金)20:00〜※毎月15日20時開催。上記は直近3ヶ月の日程です。※11月は、新メンバーの歓迎イベントスタイルで実施します。
ゆる読書会
2026年11月30日(月)20:00〜2026年12月28日(月)20:00〜2027年1月25日(月)20:00〜※毎月最終月曜日20時開催。上記は直近3ヶ月の日程です。
初回オフ会
2026年12月5日(土)午後〜夕方※終了後は忘年会を予定しています。忘年会からの参加も歓迎です。

コミュマネ学部では、コミュニティの活動に慣れていただくために、入会初期は公式イベント(「定例会」と「ゆる読書会」)に毎回参加することをお願いしています。
2026年11月〜2027年1月に開催する6回の公式イベントのうち、4回以上参加できる方の応募をお待ちしております。

よくある質問

どんな人が参加していますか?
会社員、経営者、個人事業主、保育士、教員、スポーツ関係者など、仕事も立場もさまざまです。すでにコミュニティを運営している人もいれば、これから始めたい人もいます。
コミュニティ運営の経験がないのですが、参加できますか?
ご経験の無い方でも「おすすめする人」に該当する方はどなたでもエントリー可能です。参加された方々同士で協力し合いながら進めていけるので、ご安心ください。
読書会と定例会に、時間通りに参加できるかわかりません。
途中参加・途中退出もできます。とくに定例会は、途中から入りやすいスタイルで行っています。
毎月、読書会と定例会に参加できるかわかりません。
毎月テーマが変わるので、続けて参加していなくても入りやすいスタイルです。また、読書会と定例会のあとは、参加者が毎回ふりかえりを投稿しています。参加できなかった回も、仲間のふりかえりから、その日に起きたことや学びを知ることができます。
公式イベントに4回以上参加できるかわかりません。
何回程度参加できそうか、事前にお問い合わせフォームから事務局までお知らせください。また、参加できなかった回は、OSIRO上の投稿などでなるべくキャッチアップしていただければと思います。
定例会に途中参加/離脱しても、1回参加したこととしてみなされますか?
入会後、早期にコミュニティに慣れていただくことを目的にしているため、少しでも参加いただけるようであれば1回としてみなします。
定例会やゆる読書会のアーカイブはありますか?
実践や少人数での対話が中心のため、アーカイブは残していません。
ゆる読書会の課題図書はどのように決めていますか?
ゆる読書会に参加するメンバー同士で決めています。基本的には、コミュニティ運営の学びに関する本を選んでいます。
リアルでの集まりは開催されますか?
原則オンラインでの開催ですが、1年に2,3回程度、リアルで集まるイベントを開催しています。
コミュニケーションツールは何を使いますか?
コミュニティ専用プラットフォーム「OSIRO」を使います。入会直後に使い方をご案内するのでご安心ください。
匿名で参加できますか?
安心安全な場をつくるため、会員向けのプロフィールページでは氏名が表示されます。
退会はいつでもできますか?
退会手続きはメンバーさんご自身でいつでも可能です。なお、会費は月額前払い制です。

あなたの悩みは、
あなただけの悩みじゃない。

コミュニティ運営に悶々としている人。背負いすぎて消耗している人。ともに学び合いましょう。

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